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2006北京写真機材ショーリポート
中国・北京で、2006年4月27日から4日間開催された中国最大の写真機材ショー。HORSEMANの中国代理店‘金祥カメラ’のブースでは、新製品ホースマンSW617プロ、ホースマン3D(ステレオカメラ)等を展示しました。
北京写真機材ショー 4日間で10万人を超す来場者を集めるこの展示会は、ケルンメッセ主催で開催され、今年で9回目を迎えます。
デジタルカメラの新製品やデジタル関連機材が溢れる中、ホースマンは銀塩カメラの新製品を引っさげ、ココ、中国でも注目を集めてきました!
金祥カメラスタッフ ホースマンの代理店・金祥カメラのブースでは若いスタッフが頑張っています!
ホースマンSW617プロフェッショナル 一番注目を集めたのが、ホースマンSW617プロフェッショナル! 広大な中国には6×17cmのパノラマで撮影したい被写体が溢れています。さらに、もう一つ!「掛け軸」の撮影にもこの6x17cmのパノラマサイズは注目されておりました。
金祥カメラスタッフとお客 中国には日本やアメリカ、ヨーロッパのようにステレオ写真の歴史がありません。果たしてもう一つの新製品・ホースマン3D(ステレオカメラ)は受け入れられるのでしょうか?
そんな心配をよそに、お客さまは非常に感心を持っていました。ステレオ写真は新鮮でとても面白いという印象です。
金祥カメラスタッフと 4日間の労をねぎらって、そして展示会の成功を祝って「カンペ〜イ!!」。 金祥カメラさんスタッフと、(すっかり溶け込んでおりますが...)当社の片岡です。
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